三田真鈴さんを見ていると、なんかほっとするんです。笑顔の質が独特で、見てる側まで力が抜ける感じ。でもそれが「癒し系だから大人しい」には全然つながらなくて、スイッチが入ったときのギャップが強烈です。デビュー1年でベスト盤が出るというのは、ファンがどれだけ作品を追いかけてきたかの証拠だと思う。私もそのひとりです、正直に言うと。声のトーンも好きで、低すぎず高すぎない声域が耳に残ります。
代表作(初ベスト ── デビューから1年分を収録)
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月野かすみさんは、VR作品で見てから通常の2D作品でも追うようになりました。顔立ちが完成されすぎていて、最初は「この人はちょっと近寄りがたいかも」と思ったんですが——見続けていると、その顔で向けてくる表情のギャップがとんでもない。美しいまま崩れる、というか。VRだとその距離感がリアルに迫ってきて、ちょっと息が止まります。レビューが4.86と高いのは、多分そこに尽きると思います。
代表作(VR作品)
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神宮寺ナオさんの色気は、力んでいないところが好きです。「色気を出そう」としている女優さんは多いけど、神宮寺さんはそういう感じが一切ない。ただそこにいるだけで、画面が変わる。人妻系の作品に多く出ているのは、その「生活感のある自然さ」がキャラクターと合っているんだと思います。夫婦ものの作品での眼差しとか、パートナーへの接し方が、演じているのに本物みたいで。私は女性ですが、見ていてこういう人に隣にいてほしいと思いました。
代表作
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